※アメブロからの移設
※当時の狂った情緒をそのまま転載しています
※時代錯誤,若気の至り,失礼な描写すべてそのまま
ご了承ください。
渉さん
「こんにちは、ここにお願いします」
「ここ?」サイン帳の左端を指さす
「もういくらでもお好きなところにっ」
渉さんにっこり
「最近LIPHLICH知ったので、はじめましてなんです緊張します」
「あらそうなの?これからどんどん新しいもの放出していくからどんどん吸収していって頂戴」
ちゃんと文章で返されてきょどるわたくし。
手大きいあったかいー
黒の中ブルーグリーンにキラキラ光る爪が黒曜石みたいでゴージャス。
たおやかな仕草がたまりませぬ。
新井さん
「こんにちは、はじめまして。お願いします」
「ここにしていいの?」
「はい、お願いします、今の髪色の感じいいですね」
「そう?色だいぶ落ちちゃった」
「ピンク可愛いですよ」
「そう?ふふ」
正統派美形なお顔立ち。
先にサイン帳返されちゃって握手出来なくて「うぇっ、」と一瞬パニクったわたくしに「あっごめんごめんこっちね、ありがとー」とお手々包み込んでくだすったおちゃめさがキュンポイント。
小林くん
「はじめましてーお願いします」
「はーい」
「今日ライブいけなくて、でも休憩時間つかってインスト来ちゃいました」
「また来るからそのときよろしくね」
「手つめたいですね」
「俺冷え性なの」
「あー私今緊張してるんで」
「ふふ、ありがとう」
小林くんずいぶんポニョだなー
帽子がホコリまみれで笑った。
久我さん
「こんにちは、はじめまして」
「こんにちは」
サイン中
「なんかかいてある」
「……ドラえもん」
「あっ、最近リフリッチ知りました、今日のライブも行きたかったんですけど仕事抜けられなくて、よかったらまた来てください、それまでいっぱい曲聴いときます」
「俺らもまだどんどん新しいものだしていくから。よろしくね」
「ありがとうございました失礼します!」
久我さん綺麗系かと思いきやけっこうガタイいいのね。
笑顔がかわいい。
なんか飛び入りみたいな感じで紛れ込んでみたけどやっぱいいなー
2日間続けてかっこいいお兄さん補充したので午後も頑張ります。眠さアカンやつ。