※アメブロからの移設
※当時の狂った情緒をそのまま転載しています
※時代錯誤,若気の至り,失礼な描写すべてそのまま
ご了承ください。
HYDEさんこっちも蹴ってください!
エナメルハイヒールの親指の付け根のところで!顔面を!全力で!
こんにちは、ハロパ明希ちゃんの美味しい情報でしばらく生きていけそうなわたくしです。
冒頭はアートダイブ二日目朝、ド暇なみやこめっせよりお送りしています。
早速ですが今朝は起きたら背中と首が動きませんでした。
最近1日遅れで筋肉痛がくるんですよね。
あとは脇腹がすぐ吊るようになりました。
明希様も幕張ハロパのとき靭帯やっちマンハッタンだったそうで(&女海賊ハイ子様に患部を蹴られ聴いたことのないような悲鳴を上げたというご褒美付き)(Twitter情報)。
みんな平等に死に近づいていくわけですね。
※いつものお約束ですが信憑性は爪の先ほどしかありません。雰囲気メモとして暇つぶし程度にどうぞ。
■R指定 Zeppツアー 大阪
夏以来ですねR指定(・∀・)
まずはホテルで着替えて待ち合わせ。

ひと足お先にハロウィンホラーナイト。
メイドとセーラーは指定の時だけしか着ないと思われますので激レアです。
若干詐欺写ぽいのは正面から撮るとワガママボディーがチラリするためです。
とりあえず、「上京したお兄ちゃんのバンドが大きい箱でライブをすることをたまたま知って内緒で学校を早退し福岡から大阪Zepp難波へ向い参戦ステージ上にでてくるのは三年ぶりに見るすっかり別人のようなお兄ちゃんで少し寂しくなりながらも初めての暴れライブを楽しみ終了予定ギリギリ最終の夜行バス中で充電の無くなったスマホが死亡つぎの日学校に向かう電車の中で着信確認すると不在着信が一件と続けて受信したメールに一言『今度は連絡しいよ。』」系妹が暴れの中リボンを落としてしまった設定をでっちあげました。寒しこ。
うーん。妄想日記の心の師匠清春様マオにゃん様、ぽっくんはまだまだでござる。
どう頑張ってもエロ展開に逃げてしまうんですがちょっとハイ子さん回し蹴りなんてしt
コスプレセーラー服だから付いてたのが安っぽいてろてろスカーフでそれつけるのがなんかイヤなだけでした。
さて会場入り。

中国地方にないからZeppってあんまりいったことなくて。どこも5、6列ごとに柵があるんですね。あと天井高い。
ホントはギュウギュウなくらいがいいなー。とかね。
愉快なオープニングを経てメンバー登場。
マモ、革ジャケからタンクと素肌がチラリ。
わし、もうそこ以外見えない。
ガタイがよくてでもスレンダーに見えるなんて素敵すぎます。ごちそうさまでした。
マモ「声ちいせえぞお前ら!zeppだからって緊張してんのか!!」
後ろ三分の一くらい空きスペースあったな。
でもチケットソールドアウトしたんじゃなかったっけ。よくわかんね。
マモ「今の俺たちの実力はこんなもんだってことだな。でもぜってーもどってくるからな!おまえらついてこいよ!」
その後マモ氏、曲中いきなり誤爆→「東京!」
セトリわからん。
八幡の藪知らず、アバズレディ、visualisdead、青春はリストカット、Mr.ストレンジマン、愛國革命、毒盛る
包帯男、罪と罰、暗い日曜日、二度死ね、国立少年、警戒区域D、死んだ春、スロウデイズ、
この辺はあったとおもわれ。せかおわもあったかな…。
曲名と音楽が微妙に一致してない…すみません。
□抜粋
MC少なめって言ってらしたけど普通に結構喋っ(殴)
マ「楽屋でさ、おじいちゃんが気持ち悪いの。なんか鏡に向かってひとりでブツブツ『あかまきがみきまきぎゃみあおまきゃ…まあ俺言えねえんだけど。」
Z「R指定ってメンバーみんな滑舌悪いやん。俺一人くらい滑舌よくしようと思って練習してんの。」
客席\やってー/
Z「じゃあ一番とくいなやつ。いくで?『ブスバスガイド』…酷い言葉やな…。」
マ「はいじゃあまあ流れでハイ、妖怪クソジジイ」
Z「それただの悪口やん…妖怪ウォッチが好きなジジイです」
Z「最近ね、整体行ったんやけどね、首痛くて。バンギャルさんがよく来るんですーみんなやっぱり首痛めてますねーでも幸せそうなんですーって話をされまして。とりあえずすみませんて謝っておきました。」
マモ「じゃあ次は…そこの宏崇」
R指定というバンド名が他所で言い辛いというとても今更話。
宏「LINEのグループってあるやん。〇〇(聴こえんかった)ってとこの使ってんだけど、同じの使ってるドラマーのLINEグループとかあんのね。で、招待されたから入ったんけど、最初に自己紹介しようと思って悩むよね。普通の全然V系じゃない人達もいる中で『R指定の宏崇です』ってねえ…R指定“ドラムの”宏崇でーす。」
マ「えー?お前らどうよ。」
微妙な反応の指定女子指定男子たち。
まあそんなわけないよね。 もうなにもかも麻痺してる。
□(長い)
マ「ローチケ、ちゃんと今回のツアータイトル全部入ってる?通りゃんせツアーとかに略されてない?」
そう、ブログタイトル入力欄からも文字数制限で弾かれた今回のツアタイ。
『通りゃんせ通りゃんせ ここはどこの細道じゃ 天神様の細道じゃちっと通って下しゃんせ 御用のないもの通しゃせぬ この子の七つのお祝いに お札を納めにまいります 行きはよいよい帰りはこわい こわいながらも 通りゃんせ通りゃんせ』Zeppツアー。

飲み会中べろんべろん状態で数えた結果105文字!
あとからTwitterで打ったら空白含め111文字!
真相はどちらにせよシド横スタを余裕で飛び越えたツアタイはマモの謎こだわり。
タイトルっちうか一曲じゃねえか。
ローチケもイープラスもばっちり入ってました。入るもんなんだね。
ちなみにマモはタイトルを覚えていなかったみたいです。
(近くのギャさんが教えてあげてた。)
宏「街歩いてたら前からなんか見覚えのある男が近づいてきて。そこのあいつやって。」
楓「全然すれ違うまで気づかんかったとよね。」
宏「すれ違ってから『…おおう』って。」
マ「次、そこのイケメン。」
なんかうにゃうにゃマモに文句をいう楓ちゃん。
適当に聞き流すマモと指定さんたち。
楓「そう!こないだマモの家いったら幼女おったちゃね!幼女ががたがた震えとったあ!」
マ「はあ?あ、ねえ俺と楓どっちが女癖悪そうにみえる?ほら、どっちかっていうと俺の方が好感度高いっしょ。」
楓ちゃんイジメレベルでいじられまくってるけど普通に好きだよ。
かっこいいし可哀相面白いし。いい手をしておるし。いい手を(略)
マ「はいR指定の三人でした。」
大胆に下手2人を切り捨てるマモ。
静かなステージ上。
マ「ちょっとなんでなんにもいわんの、R指定の三人でした。」
楓「な、なんでやねん」
マ「…もう一回。R指定三人でしたー。」
コケる楓ちゃんと七様。
もちろん空気も綺麗にスベる。
マ「…楓はあれやね、V系界の羽〇結弦になるんよね。」
楓「それって一見かっこええけど滑りまくってるやんカッコ悪っ」
会場失笑。
マ「なんか大阪大人しくない?」
大丈夫、難波でこの一連やって空き缶飛んでこないだけ愛されてるよ。
あと会場上に広いからオーディエンスの声がステージに届かないんだよ。
マモ「で、七様なんか言っとく?」
七星「…イエーイ!」
□狐の参列後
マモ「知らん人が見たらなんなんだって光景やんね。」
壇上で十字架ポーズのマモに向かって手を合わせて拝みながらヘドバンしてたらそりゃ危ない団体にしかみえませんがな。
「しかもファンに自分のことお兄ちゃんって呼ばせるって。なんなん。宗教か。創k(みせられないよッ)…おっと……。」
ええんちゃうの崇めなさいいうてるし。
V系自体宗教みたいなもんでしょ。
マモ「―――ってことでお兄ちゃんって呼べええええッ!!」
客席\お兄ちゃーん!!/
マモ「呼べえええええええッ!!!」
客席\お兄ちゃーん!!/
マモ「声がちいせえぞ呼べえええええええッ!!!!」
客席\お兄ちゃーん(デスボ含む)!!/
マモ「大阪最っ高。」
□柵
マ「おしお前ら準備はいいか!真ん中空けろ!ほらそこ、もっと下がれんだろほらあけろあけろ」
あ か な い
説明しよう!前述しましたようにZeppはどこも柵によって区分けがされているのである!寄れない!
だがお兄ちゃんそんなことは気にしない!
区分けされた中で上手と下手になんとか寄る。
私達は上手の接触面。2m前方には中央の縦柵。
嫌な予感がするにゃり……。
マ「上手のブス共!下手を煽れ罵倒しろオオオ!!」
上手\(いろんな罵詈雑言)/
マ「下手ぇ゛!ビビってんじゃねえぞ煽り返せ!!」
下手\(さまざまな罵詈雑言)/
マモ「ヴォイッ!ウォール・オブ・デブス!!!」
肋骨下に柵激突プラス背後の味方(上手)からの衝撃!
だよね!やっぱりね!そうだと思った!
ごえってなった。
状況が全く浮かばない方はウォール・オブ・デスでググってください。
なんかめちゃくちゃもりあがった!ってかんじではなかったけど楽しかったです。
平日だからかね。
ほんとその日その日でどんなライブになるかなんてわかんないものですな。
今度はギュウギュウな小さい箱でツアーお願いします。
□打ち上げ
今回はY様と御一緒いたしまして。
前回も大阪同行させていただいた首都圏在住のお姉さまです。一方的に大好きなお方。
私の倉敷風呂敷饅頭配布テロにも笑顔でした。

梅田の飲み屋街で鉄板焼きウマー。
運動したせいか酔いが回るの早い早い笑。
2人とも泊まりのためカラオケも。
あ、23時過ぎてたんでセーラー服でカラオケ入れませんでした。なので妹Tに衣装チェンジ。

お互い喉枯れてるしベロベロくたくたで首痛いしV系バラード祭だ~。
Y様「アタマヲフレッ!!!!」
はい第二Rはじまりましたー!
そうですね!バンギャル集まって大人しく歌ってた試しないですね!
僕「いけんのか!?お前らいけんのか!?visual is deadッヴォイ!!」
Y様「七様ー?七様ー?\咲/ 宏崇ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛!!!」
結局日付替わるまでボイボイ喚きながら頭振ってました。
ヘドバン中にドリンク持ってきた店員さんの顔は忘れられない。
Y様ー!超絶たのしかったです!またお会いしましょう!:・(-ω人)・:*
□
大阪駅周辺いいなーお店は遅くまで開いてるしお友達と会いやすいしライブも多いし。
親の転勤であちこちに住んでた小さい頃から兵庫のばあちゃんちに泊まりに来るたび遊び好きなママンに連れられてよく夜の梅田をふらふらしてた思い出。
最近は大阪に住む妹の家に遊びにくるついでにだいたい居酒屋で呑んでママンと一緒にふた駅くらい走ります。
とんだ不良親子。
そんなことを思いながらホテルに帰る道すがら、信号待ちの私の目の前を白い大型バンを押して走る少年たち。
と、それを苦笑いしながら追いかけるポリスメンとパトカー。
(゚ω゚ )
゚゚( ω )